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てんごくのおとうちゃん

2010.03.06 (Sat)

『講談社創業100周年記念出版書き下ろし100冊』の1冊として、制作された作品だそうです。



これ、実話なのです。
絵本作家の長谷川さんが、ご自身の『お父さん』をテーマにして描かれたそうです。

↓『てんごくのおとうちゃん』に寄せた、長谷川義史さんの手描きメッセージ。
a100306-02.jpg
(C) 長谷川義史(講談社「子どもの本通信dandan19号」より)

ウチの子どもたちも、この絵本の中の少年のように、明るく優しい子に育ってくれてるかなぁなんて、ちょっと考えさせられました。

てんごくの おとうちゃん (講談社の創作絵本)てんごくの おとうちゃん (講談社の創作絵本)
(2008/11/26)
長谷川 義史

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コメント

こんばんは^^

今頃気が付いたのですが、
風花さん、ギックリ腰されたんですね!
びっくりしましたよ。
私も数年前に経験があるので、その辛さが、ほんと良く分ります。
大変な痛い思いをされたことでしょうね。
私は暫くは寝起きが辛くて朝が大変でした。

腰って重要な役割をしてるから、何をするにも大変なんですよね。
でも、お子さん達、お母さんの体を気遣って、
いろいろとお手伝いしてくれて、ほんと優しいお子さん達ですね。
カードも心がこもってて、何より嬉しかったことと思います。

今はずいぶん回復されて、家事もされている様なので少し安心しましたが、
動き過ぎて無理されません様に、
くれぐれもお大事にして下さいね。

遅ればせながら、心よりお見舞い申し上げます。

もりぽっぽさん

ありがとうございます。
持病のようなものなのですが、今回は長引いて困りました。
けれど年度末で、仕事はこれからが正念場。無理してまた寝込むことになると今度こそ困るので、ゆっくり休ませてもらいました。

ひどかったから、子どもたちも協力せざるを得なかったのでしょう。
いつもは、な~んにもしませんよ(^^;

この本号泣してしまうのよ^^;
関西弁だしね。

すぴかちゃん

そっか。関西弁がすっと入るわけね。
子どもの優しさがじ~んと伝わって、うるうるしちゃうわ。

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Author:風花
横浜生まれの横浜育ち
2001年夏、八ヶ岳南麓に移住
2017年春 上田市に転居


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