アットホーム

子供は育てるものじゃなく、一緒に育つんだね♪

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忘れ物

2006.02.15 (Wed)

一昨日にエントリーした内容通り、慌しい朝が始まった。

朝食を作り子供たちに食べさせながら、母は毎朝自分のお弁当を作る。
息子たちは給食、娘の保育園はご飯だけ持参でおかずは給食なので、母のお弁当の中身は前夜の残り物が多く、とても写真はUPできないけど(^^;
ついでにおにぎりを作る訳だから、決して大変なことではない筈なんだけど・・・
しかもおにぎりを作る所を娘が見ていて「朝ごはん、おにぎりにして!」

ゲッ、面倒臭い(-。-;)

小さなおにぎりを作ってあげたら、喜んで食べていた。

母は夜更かしなもので、朝起きるのは時間ギリギリ。
毎朝3つの目覚まし時計が鳴るものの、起きるのは最後の目覚ましを止めてから。
無意識のうちにギリギリ間に合う時間を体が覚えているんだなぁ~なんて、関心してしまったりする(^^;
それでも「もっと余裕を持って」とか「のんびりコーヒーを飲む時間も必要だよね」なんて思い、早めに鳴るよう設定してみても、体内時計はなかなか言うことを利いてくれない。
そして毎朝1分1秒を争う時間帯となる。
だから少しでも違うことをするとなると、実はものすごく大変なことなのだ。

今朝も何とか時間ギリギリに家を・・・はぁ!?(・_・;)
長男の鍵が、玄関のキーBOXにある。
次男は学童保育に母が迎えに行く為、鍵を持って出ていない。

みんなが帰るまで、家に入れないじゃないのぉ~!?

仕方なく学校へ寄って鍵を届けることにした。
学校の入口に車を止め、走って校舎に向かう。
しかし、長男の教室のある3階までは駆け上る時間も体力もない!
母は昇降口でなく、職員室へ向かった。
そして窓を叩く。
「6年の○×ですが、鍵を忘れたので渡して頂けますか!?」
図々しくも、名前も知らない先生にお願いして、走り去った。

ったくもう!

朝から走らせるなよ(@。@;)
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Author:風花
横浜生まれの横浜育ち
2001年夏、八ヶ岳南麓に移住
2017年春 上田市に転居


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